<aside> 🙆🏻♀️ 現在k-Reportサーバーには障害情報はございません。
</aside>
k-Report公式サイトはこちら

コムデックさんのkintone芸人Youtubeにてご紹介いただきました🙇♂️ 超入門編です!🙋♂️
kintone Day Taipei(台北)- kintone Days Global 2025「AI NEXTREAM」




ジョイゾー様にて素晴らしく丁寧にビジュアルフィルタを使った「鑑+明細」の作り方を記事にして頂けました。必見です!
見積書をもっと読みやすく!k-Reportで「鑑+明細」を出し分ける帳票の作り方 | キントマニア | kintone活用ブログ
同カテゴリの他社様製品との比較を分かりやすくご紹介頂いております。是非ともご覧ください!
kintone帳票出力製品の失敗しない選び方 | kintoneプラグインの全てが分かるメディアサイト
サイボウズ様主催のサイボウズデイズ2025に出展いたしました。非常に多くの方にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主に基本的なサービス紹介と、ダイレクトプリント機能を使ったオリジナルラベル作成のデモを実施しました。
三重リコピー様主催のRICOPY kintone day 2025に出展いたしました。三重県を中心に沢山のお客様にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主にk-Report, k-Historyのサービス紹介を実施しました。



サイボウズ様主催のキントーンまるわかりDay in 広島に出展いたしました。広島県を中心に沢山のお客様にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主にk-Report, k-Historyのサービス紹介を実施しました。


Custom recording 2025-12-09 10-44-56.mp4
帳票デザイナーでオブジェクトのステータス表示を行うとこれまではDBの紐付け情報と条件だけが確認できましたが、今回のアップデートでオブジェクトに付与されたタグ情報も表示されるようになりました。

https://www.youtube.com/watch?v=nYn0JZE9wBY&feature=youtu.be
帳票デザイナーでオブジェクト検索ではこれまではタグ情報のみを検索でしたが、今回のアップデートでテキストフィールド内に含まれるフィールドオブジェクトや、図形等に含まれているフィールド情報もテキスト検索の対象とする事ができるようになりました。また単語をスペース区切りで入力する事によりキーワードでのAND検索も可能になりました。
Custom recording 2025-11-24 14-24-12.mp4
k-Reportの帳票一覧の画面からビジュアルフィルターデザイナーを直接起動できるリンクが追加されました。今までは帳票詳細設定画面からしか確認できなったのですが、一覧画面から直接VFデザイナーが起動できるようになり、ちょっとして修正等が便利になりました。

これまで帳票デザイナーから直接帳票テンプレートPDFを編集する事はできず、弊社のPDF構成編集ツール「PDF-Shelf」を使って一度テンプレートPDFの編集を行った後に再度アップロードする必要がありました。
今回のアップデートで帳票デザイナー内部で直接PDF構成編集ツール「PDF-Shelf」の機能を呼び出すことが可能になり、テンプレートPDFの構成を変更する事が可能になりました。
PDF出力時に「PDF生成時に添付ファイルフィールドに格納されたPDFを追加する」が利用可能になりました。こちらの機能をご活用頂きますとレコード個別の添付ファイルフィールドに格納されているPDFファイルをk-ReportでのPDF出力時に自動的に追加可能になります。本機能帳票タイプが「レコード個別タイプ」の時のみ有効な機能になります。是非ともご活用くださいませ!


これまではPDF出力時に利用可能な添付ファイルフィールドの指定は可能でしたが、今回のアップデートで添付ファイルフィールドの指定の他に、並び順も指定出来るようになりました。

PDF出力時に「ユーザー/組織/グループ」を設定して、利用可能なユーザーをコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるユーザーを制御する事が可能になりました。

PDF出力時に「フィールドの値」を指定して、利用可能な条件をコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるデータの条件を制御する事が可能になりました。

GMOサインによる契約書生成時に「ユーザー/組織/グループ」を設定して、利用可能なユーザーをコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるユーザーを制御する事が可能になりました。
